よくあるご質問

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よくあるご質問

起業・企業進出に必要な知識編

日本企業や個人の方が米国で企業する際には、必要なプロセスを把握・理解し、様々な準備や資料作成、収益モデルの検討などが必要となります。 詳しく読む

シリコンバレー編

シリコンバレーは、ITスタートアップや先進テクノロジー開発の「聖地」として有名であり、日本企業の米国拠点としても古くから実績のあるエリアです。EOSもサンマテオ/サンノゼの2拠点にて多くの日本人起業家や進出日系企業の皆様からのご相談を承ってまいりました。詳しく読む

米国で事業を開始する場合、支店開設か米国法人設立か

「弊社は米国で事業を開始することになりましたが、現地法人を設立すべきでしょうか、それとも支店として拠点を持つべきでしょうか。」
これは、しばしばお客様からご相談いただく案件です。ニーズによって既に事業形態の構想は出来ている場合が多いですが、現地法人設立のメリットに確証が持てないために支店設立を予定している場合、どのような点に注意すべきかを税務調査の現場経験からご紹介します。詳しく読む

米国で就労を予定される方へ

米国でこれから働こうとされている方に有用な情報です。どうやってソーシャルセキュリティー番号を取得すればいいのか?ITINとは?どのような費用が税務上控除できるのか?また、日米社会保障協定の適用期間が過ぎた場合はどうすればいい?などわかりやすくQ&A形式にて説明しています。詳しく読む

日本のお客様から多く寄せられるご質問

EOSは、中・小規模の日系企業を中心にきめの細かいサービスを提供することを常に心がけ、設立依頼、長年のグローバルな経験を持つプロフェッショナルが、お客様との信頼関係を維持し、会計監査、税務および各種コンサルティングにおいて質の高いサービスを手ごろな価格で提供しています。そのため、初めて米国で事業を開始される方にとっても、また既に米国で事業を進められている方にとっても、いつでも気軽に質問ができる事務所となるよう心がけており、またお客様と一緒に成長していけることを何よりの喜びと考えている事務所です。 本稿では、日本のお客様から多く寄せられるご質問についてご回答させていただきます。詳しく読む

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国際会計・税務に関する最新のトピックスやハウツーを、
経験豊かな当事務所スタッフが分かりやすくご紹介するコラムです。

キャプティブ保険会社の監査及び税務申告サービス開始のお知らせ

日本企業によりハワイに設立されるキャプティブ保険会社は近年増加傾向にあります。我々EOS Accountants LLP(EOS会計事務所)は、日本企業の皆様からのご要望に応えるた...
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弊事務所パートナーの土屋雅庸が執筆した記事が「Come to America 2021」に掲載されました。

弊事務所パートナーの土屋雅庸が、「会計士から見た、賢い会計士の使い方」の表題で執筆した記事が「Come to America 2021」に掲載されました。是非一度ご拝読ください。 ...
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会計税務 AtoZ

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Accounting Standards Updateの概略

米国財務会計基準審議会(FASB)は、Accounting Standards Codification (ASC)にコード化されている米国会計基準(USGAAP)を改訂・改善・明...
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扶養子女税額控除(Child Tax Credit)の前払いについて

2021年3月11日に成立した「 American Rescue Plan Act of 2021(米国救済計画法)」により、申告年度2021年の扶養子女税額控除(Child Ta...
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