先輩スタッフメッセージ

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先輩スタッフメッセージ

佐藤 恵爾Keiji Sato

Keiji Sato
所属 ホノルル事務所 税務部門
プロフィール テネシー大学大学院会計学修士過程を卒業後
日系製造業の会計部署勤務を経て、2016年にEOSシカゴ事務所に入社。
2018年10月より、ホノルル事務所へ異動。ケンタッキー州CPA。

税務シニアスタッフである私の業務は、個人・法人の所得税申告書の作成、税務リサーチ、スタッフへの仕事のアサインメント及びフォロー、担当案件の予算管理、日々のお客様からのご質問への対応、税務署への問い合わせ等多岐に渡ります。

私が勤めるホノルル事務所は、困ったことがあれば常に同僚のアドバイスを聞くことができ、マネージャーがスタッフをよくスーパーバイズしており、コミュニケーションがよく取れている事務所だと思います。職場の公用語は英語と日本語の両方です。やはり米国の税務ですので、英語が母国語の従業員がいることは、税務署との混み合った案件の折衝や業界の動向のタイムリーな把握という面で心強いですし、日本語が母国語の従業員は日本人のお客様とのコミュニケーションが日本語で取れることが強みです。また、その他の国々出身の人達もおり、多様な考え方があるため、社内会議では色々な意見が出ることが多いです。これらの点でホノルル事務所は良いチームだと思います。

仕事をする上で私が心掛けていることは、まず第一にお客様のお役に立ちたいと思っています。そのために税務の知識と経験を増やしていくことを日々意識しながら業務に取り組んでいます。そしてお客様からご相談を頂いた際には、色々な引き出しを持って対応させて頂きたいと考えています。また、お客様とのコミュニケーションにおきましては、丁寧に誠実に粘り強く対応させて頂くよう心掛け、お客様が何を求めていらっしゃるかをよく考え、安心感を持って頂けるよう、精進して参りたいと思っています。

シカゴからハワイに引っ越してきて、気候が温かいことに感謝している毎日です。サーフィンを始めましたが、沖へ行くまでに、何度も何度も波に押し戻されます。それでもあきらめずに前へ進みながら、これは人生にも通じることだなとふと思います。挫けそうになりそうなことは多々ありますが (笑)。

後藤 毅男Takeo Gotoh

後藤毅男
所属 ホノルル事務所 マーケティング
プロフィール アメリカイリノイ大学大学院会計学修士
1983年から2004年までAICPA国際会員
20年以上に亘り、日本の外資系企業でChief Financial Officerを経験、退職後グリーンカードを得てハワイに移住   
夢、ハワイそして会計事務所

縁あってEOS Accountants LLP入所することになり、毎日楽しくお手伝いをしております。

1983年にUS CPA試験に合格し、AICPAの国際会員になった時、会計事務所で働いてみたいと思ったことはありましたが、当時は某企業に属し、その会社からの支援で米国大学院(Master of Accounting Science)留学とCPA試験に合格したので、直ぐに会計事務所で働くことはできず、その後2014年までの32年間は会計事務所に監査をお願いする、あるいは会計事務所にDue Diligenceをお願いする、という立場で、経理、税務、財務、予算の仕事を中心に行ってきました。監査を受ける立場の場合には時には見解の相違というか視点の違いから監査法人と議論を戦わしたこともありました。当然のことながら、所属する企業の立場で、許される可能な限り企業の利益となるように仕事をしてきました。

数年前に退職してグリーンカードを得て、長年の夢であった、ハワイに住むようになりました。そしてこの度、ご縁があってEOS でMarketing Advisorとしてお手伝いさせていただいております。これまで自分で日本での確定申告もしてきましたし、米国での税務申告も自分で行ってきましたので、全くの「藤四郎」ではありませんが、入所してまず感じたことは全員のスキルが高く経験が豊富であるということです。どこの企業でも家庭でも、毎日の通常業務、毎日の繰り返しの出来事はこなして当たり前ですが、その企業の、家庭の力は例外が起きた時、これまでにない事件、状況が起きた時、どう対処するかでその企業、家庭の力が問われることになると思います。こちらで処理している案件を調べたら、実に複雑なケース、こんなケースも処理しているのかという位、多くの例外処理をこなしている状況を知り、大変驚いていると同時に尊敬の念をもって経験豊富なスタッフに敬意を表しております。ハワイという場所のためか、夢に描いていたハワイ暮らしということで税務申告をつい忘れてしまったという人も多いようです。そのような人にでも、結果的にハワイ生活が悪夢とならないようにEOSの経験豊富なスタッフが丁寧に対応している姿にシニアとしては感動しています。更に、素晴らしいことはハワイだけでなく、東海岸、西海岸のリソースをも最大限活用しているというところです。時によっては東海岸のクライアントの税務申告を、西海岸のクライアントの税務申告もハワイで処理しているところです。その逆もあります。ハワイで全米のスキルを活用しています。また、日本在住者の方の投資も多く、日本在住者との電話連絡は時差を考えるとハワイから日本在住者を支援するのが効率的です。

そもそもEOSは、日本企業が米国で成功するための手助けをしたいということで1996年Ernst & Youngの石井通雄パートナーがスピンオフして立ち上げた事務所とのことです。実は、自分も30年前の1988年に一度Ernst & Youngの石井パートナーにニューヨークでお会いしたことがありますが、その時、日本企業をサポートする会社を設立したいという夢を初対面の自分に打ち明けてくれ、親切に対応してくれたことを思い出します。 その後、石井は1996年に夢を叶え、EOSを設立、そして全米8箇所および東京に事務所を開設、日本から米国に進出する企業及び米国に投資する日本人をサポートし、多くの日本人、日本企業から喜ばれ、感謝されております。

そして、その石井の思いを今ここで働く後輩が引き継いで日本からハワイに来て憧れのハワイ生活を楽しもうとしている人たちに心こめてサポートしている姿に感動します。 シニアをサポートする若いスタッフも沢山の経験をつめるので幸せだと思います。 もし、税務申告でお困りの方がいたら、あるいはハワイに設立した新会社の経理、会計帳簿等でお困りの方がいたら、EOSはおすすめです。夢を追い求めてハワイに投資した人に、ハワイで成功するためのお手伝いをしたいという人たちが皆様をお待ちしています。

思えば、石井との出会いから30年、自分は会計事務所と近い距離で仕事をしてきました。石井が夢を持ってたように、自分にも夢があり、ハワイで暮らすことはその一つでありました。そして会計事務所で仕事ができるのはさらに思いもよらない夢の実現でした。夢を諦めず、持ち続けることの大切さを改めて認識しました。

夢を求めて海外の会計事務所で働きたいと願っている皆さん、是非EOSに来ませんか?そして一緒に同じく夢を求めてハワイを含めてアメリカに投資する人の相談相手となり、夢の実現のお手伝いをしませんか?

鈴木 有耶AYA SUZUKI

鈴木有耶
所属 ニュージャージー事務所 税務部門
プロフィール ニューヨーク市立バルーク大学を卒業後、結婚出産を得て、EOS会計事務所に入所。母親業とフルタイムの仕事に奮闘中。

税務部における日々の業務内容は、法人税および個人税申告書の作成、税務当局からの通知への対応、四半期毎の予定納税計算等、多岐に渡ります。EOSでは、幅広く様々な角度から税務を経験させてもらう機会を与えて頂き、より深く税金の仕組みを勉強することが出来ます。これまでの経験をもとに、これからは法人の財務諸表のための税効果会計計算や移転価格を含めた国際税務なども勉強し、より法人税に関する知識を高めたいと思っています。

また、EOSでは経験豊かなシニア、マネージャーが多くいますので、自分で考えても解らない時は常に皆さんが優しく指導をしてくれます。私は一緒に働く人々との関係をとても重要と考えますので、親切で温かいニュージャージーオフィスの方々と一緒に働けることにとても感謝をしています。

母親業とフルタイムの仕事を両立させることは非常に大変ですが、子供の病気や学校行事などの際には、自宅勤務を含めたフレキシブル制度が充実していることと、マネージャーやパートナーの方々のサポートのおかげで両立が可能となっています。

米光 成道 SEIDO YONEMITSU

米光 成道
所属 デトロイト事務所 監査部門
プロフィール ポートランド州立大学会計学科卒業。2015年に当事務所に入所。デトロイト事務所はノバイという住みやすい街にオフィスがあります。冬の厳しい寒さも含め、学生時代を過ごした西海岸との環境の違いを楽しんでいます。

デトロイト事務所では監査業務を中心に、レビュー、コンピレーションを担当しています。Motor Cityとも呼ばれるデトロイト市は自動車産業の中心地で、私達もティア2などの自動車部品メーカーを担当することが多いです。監査業務では割り当てられた担当勘定(売掛金や棚卸資産など)にオーナーシップを持って作業します。一つ物を売るだけでも、その取引に係わる勘定科目は多数あり、クライアントによって業務フローが異なります。様々な事業体で様々な勘定を経験することによって、同じような取引でも多角的な視点からアプローチできるようになり、そこが監査の面白い点だと思います。

私個人の役割としては、監査前のプランニング、一人で作業できるサイズのレビューやコンピレーションを任されるようになりました。最近面白いと感じた業務は企業買収時のデューディリジェンス業務です。EOSは挑戦の機会を常に与えてくれます。またEOSではスタッフからパートナーまでの距離が近いので、困難に直面したときでも経験豊富なパートナーに気軽に質問できるような環境です。

監査業務はクライアントとのコミュニケーションが重要と言われます。監査をスムーズに進めるためには、クライアントの協力が必要です。クライアントは通常業務をこなしながら監査対応するので、イレギュラーで準備に時間がかかる資料等を依頼する際は、何故それが必要なのか説明し、理解してもらことを心がけています。クライアントはとてもフレンドリーな方々ばかりで、監査で訪問する度にいい人間関係を築いていけます。そしてどんなに大変でも最後にクライアントから感謝される時は、本当に嬉しいです。

マルクス 路子 MICHIKO MARX

マルクス 路子
所属 サンノゼ事務所 税務部門
プロフィール 日本で大学を卒業後、コンピュータメーカーに勤務、その後渡米。紆余曲折のうえ会計の仕事に辿り着きました。休日はジョギング、自転車などアウトドアのスポーツで、カリフォルニアの気候を楽しんでいます。
豊富なサポート

EOSでは色々な形で学ぶことができます。日々の仕事や雑談において、パートナーやマネージャー、同僚は、実務に即した知識、経験を共有してくれます。質問をしたり、意見を求めると、快く応えてもらえます。面識がなくても、メールで質問すると必ずリプライがきて、適切な情報や経験に基づいた有益なアドバイスがもらえます。

私は個人および法人所得税申告書作成に主に携わっています。税務においては税法、条約など、多量でしかも難易度の高いものが含まれた情報があって、それらをどう解釈、適用すればいいのか途方にくれることがあります。そんな時に実務に基づいた的確なアドバイスがもらえるのは本当に助かります。そうした様々な形でのサポートを受けながら、自分で調べ、試行錯誤し、成果物をレビューしてもらい、誤りを指摘され、気づいた誤りを直すという過程において、実践的な知識を含め、とても多くのことを習得できたと思います。お客様へ成果物をお渡しする際には、達成感はもちろんですが、業務の中で成長させてもらっているということを感じ、ありがたいなと感じます。

発言しやすい環境

サンノゼ事務所は、様々な場面において各人の発言も自由だし、各スタッフも含め全員が意見を求められます。また各人の意見も必ず真剣に聞いてもらえます。そのため、とても自分の意見が言いやすい雰囲気ができています。意見を求められると、自分の担当業務に直接的に関係しない事柄も、パートナーやマネージャだけが考えればいい他人事ではなくなります。そのため、スタッフでありながら、管理される立場という受動的な姿勢ではなく、能動的な姿勢で取組もうという気持ちが強くなったと思います。

適切なサービスの提供

入所したばかりのころは知らないことばかりでした。まだまだ自分の知識、経験不足を痛感して不安になることも多々あります。ただ、上司、先輩、同僚との信頼関係など安心感のある環境に置かれてることを感謝しながら、自分の知識を増やし、お客様に適切なサービスを効率よく提供できるように向上に努めたいと思います。

沼倉 直人 NAOTO NUMAKURA

沼倉 直人
所属 ニュージャージー事務所 会計サービス部門
プロフィール お米のおいしい福井県育ちで気付くと三児の父。体を動かすことは基本好きだが、最近は9歳の息子との鬼ごっこに心身の疲れを感じる。渡米前にいた自衛隊では、阪神淡路大震災支援活動を経験、命の尊さ、人に与えられた時間の短さを身をもって経験。

ニュージャージー事務所に入所後、すぐに会計サービス部門に配属されつつも、最初という事で監査作業にも参加させてもらい、2つの違った側面から会計事務所が提供しているサービスを経験しました。今は主に会計サービスを集中して行っており、月次や記帳、税金の支払処理といったサービスを日常の業務としております。

私の作業内容上お客様とのやり取り頻繁にあり、窓口となって質問なども直接受けることが多いですが、近い席にスタッフのサポートを惜しまない経験の豊富なマネージャーの方々が常にいますので、お客様との接触が不安に思うこともストレスに感じることも少なく、大変心強いです。事務所の方たちも皆さん大変優しい方たちばかりなので、大変恵まれた環境で仕事ができているなと感じています。会計サービスには監査や税務と比べて年間の繁忙期というのはないですが、毎月の月締めを中心とする作業になることが多いので、サイクルとしては月初めが多少忙しくなります。

提出期限が近い資料、作業などがある場合は、前もって準備するようしていますが、時間がそれを許さない時などは遅くまで事務所にいることもあり、9時5時の仕事ではないと実感しています。今のところ私の経験の薄さからお客様から質問などを受けた場合には、それを一旦内部へ持ち帰りそれから回答を模索するというプロセスで知識を増やしていくということが多いです。

この時間的余裕で確かにプロセスを通して知識としては増えてはいきますが、プロに任せているいるという意識があるお客様の満足度を上げるまでには貢献できていないような気がします。そんな時に、解決策や提案などお客様に即答するマネージャーの知識量と作業効率の良さを見ると大変やる気が芽生えます。EOSにはそんな会計士のお手本となるようなのマネージャーがたくさんいる職場なので、働けることに毎日意欲を感じています。

椚 晃子AKIKO KUNUGI

椚 晃子
所属 サンマテオ事務所 会計監査部門
プロフィール EOS入所前は日本において大手監査法人の金融部で監査、米国ではNPOの監査 学生のときはTDLでアルバイト 千葉出身で千葉好き。趣味はたまに弾く楽器

EOSのウェブサイトへお越しいただいてありがとうございます。この機会をお借りして、EOSにおける私の経験や感じたことをお伝えできましたら光栄です。私は今年、EOSのマネージャーとして働き始めて3年目になります。

実は10年程前、EOSでシニアとして働いておりました。その後、家庭の事情で他の会計事務所で監査業務をしていましたが、EOSを退所した後もEOSの方と連絡をとっており、育児が落ち着いたこともありマネージャーとして事務所に戻ってきました。私のいるシリコンバレーにおいて、横のつながりを大切にするEOSの姿勢が私を呼び戻してくれたのだと思っています。久しぶりにEOSに戻ってきて一番驚いたことは、やはりこの10年でクライアント数が大幅に増えていたことでしょうか。リーマンショック後の不況で他の会計事務所が苦戦している中、EOSのエンゲージメント数が増加しているには、何か理由があると思いました。そして、その理由は働き始めて間もなく判明しました。それは、まずクライアントに対する上質なサービスであり、監査の質を向上させる努力です。

米国で展開している日本企業にとって英語と日本語でコミュニケーションが取れる所員や従業員が事務所にいるというのは、やはりEOSの大きな強みだとおもいます。それに加え、クライアントの日本本社や、日本の監査法人との密なコミュニケーションも行っているので、これはEOSだからこそできるものだと今でも思っています。日本企業の監査をするにあたり、年度末が12月と3月にあるので、やはり繁忙期は長く、それだけ大変なところもあります。

しかし、今年3回目の繁忙期を終えて、EOSでは皆で協力して忙しい時期を乗越えようと努力しているのが感じられました。忙しい中でも、穏やかな人間関係の中で仕事を進めていけるのはEOSの大きな特徴であると思っています。フルタイムで仕事をしていれば、職場で過ごす時間は一日の起きている時間のなかでも大半を占めます。その中で、どれだけ心穏やかに、仕事をしていけるかというのは重要ではないでしょうか。今、私がいるサンマテオ事務所では、毎朝さわやかに出勤をして、ランチタイムに世間話をしたり、たまに皆で打ち上げをしたりして仕事が進みやすい環境になっていると思います。繁忙期が過ぎれば、皆が協力して休暇を取りやすい状況を整えてくれたり、又、休暇を勧めてくれるマネージメントがいたりと、一見何でもないように思えることが、色々な経験をした後にはとてもありがたく感じます。

去年あたりから、大学、大学院を卒業されたばかりの方と仕事を一緒にする機会が増えました。もちろん、フォーマルなトレーニングもありますが、仕事上でいろいろな経験を積まれて、皆で大きく成長をして繁忙期を過ごしました。事務所のパートナーやプリンシパルが、必要なときにいつでも手をさしのべてくれるように、私も新しく入ってこられたチームの皆さんにそのようにできるようになることが今の目標で、今後も変わることはないと思います。何かあれば相談しやすいという環境はもう一つのの大きなEOSの特徴です。今後もこの環境の中でチームと監査ができていければ幸せではないかと思います。

今日は私の文章を読んでいただき、有難うございます。クライアントの方々には私達の心構えを、そして将来一緒にお仕事をさせていただく皆様には少しですが、事務所の様子をお伝えすることができたら光栄です。 

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