ハワイの物件を取り扱う不動産会社

ホーム » 事例 » ハワイの物件を取り扱う不動産会社

ハワイの物件を取り扱う不動産会社

ハワイ在住の邦人や日本法人に向けて不動産の売買・管理を行っている不動産会社様。不動産購入後のクライアントから会計事務所の紹介を依頼された際にはEOSをご紹介くださっています。EOSを知ったきっかけやご紹介いただける理由をインタビューさせていただきました。

Q. EOSはどのように知りましたか?

A.

同じ不動産業の上司からの紹介でした。上司もEOSにお客様を紹介していまして、私がこの業界に10年くらい前に入り、日本語で対応のできる弁護士、会計士を探している時に知り合いました。

Q. 数ある会計事務所の中からEOSをお選びいただいた理由はなんでしたか?

A.

ハワイには日本語で対応できる会計士は何人もいます。殆どがローカル事務所なので報酬はEOSより低いのですが、私達のお客様の案件が売買、相続、贈与など複雑になった時にはEOSを紹介しています。やはり私達は日本のお客様に頼られていますので、信用のある弁護士、会計士、銀行の方を紹介する必要があると思います。だから常に日米の税務関係に強い方を探しています。これらの方々をお客様にご紹介した後にはお客様からの満足感などもフィードバックをいただきEOSを紹介させていただいています。

Q. 最近特に何か心配なことはございましたか?

A.

最近の税法が変わってきて納税者番号の申請が難しくなりました。どのように日本人の皆様の為に番号を申請するのか誰もわからず業界では困っていましたが、一早くEOSは申請方法と対処方法を把握していました。お客様に負担がないようにして番号申請をしていただけるので安心しています。税務署から認知されている資格を保持しているので取得も確実で安心です。

Q. EOSについての率直な評価をお聞かせください

A.

私達はお客様にはEOSはベストだと常に伝えています。連絡の対応は親切で迅速、東京にも駐在員事務所があるので日本からのお客様が短い期間内でCPAに相談をハワイでなさるより日本で時間の余裕のあるときに相談できるのでお客様も喜んでいます。日本からお問い合せされるお客様にとっては、日本国内に連絡事務所があるということは、楽であるとともに大きな安心にも繋がっていると思います。

最新のお知らせ

Latest News

国際会計・税務に関する最新のトピックスやハウツーを、
経験豊かな当事務所スタッフが分かりやすくご紹介するコラムです。

セミナーご案内「最近の米国企業買収の留意点」11/29(月) 六本木・東京ミッドタウン

今般、米国で日系企業対応に特色のあるEOS会計事務所(在米)、クロスボーダーM&Aでの経験豊富なサウスゲイト法律事務所と弊社の3社主催で、「最近の米国企業買収の留意点」と題...
もっと読む...

ホノルル事務所スタッフ募集

当ホノルル事務所ではスタッフを緊急募集しています。詳細は下のボタンからPDFをご覧ください。 Audit Senior Accountant Tax Seni...
もっと読む...

全てを見る

会計税務 AtoZ

Acounting and Tax AtoZ

国際会計・税務に関する最新のトピックスやハウツーを、
経験豊かな当事務所スタッフが分かりやすくご紹介するコラムです。

新収益認識基準

新収益認識基準 ASC 606「顧客との契約から生じる収益」(Revenue from Contracts with Customers) 米国財務会計基準審議会(FASB...
もっと読む...

Accounting Standards Updateの概略

非公開企業に対するASU(新米国会計基準)の適用時期 2016年12月15日以降の開始事業年度より適用されるASU ASU 2014-10 トピック810 連結財務諸表...
もっと読む...

全てを見る

当事務所についてご興味のある方はお気軽にお問い合わせください

お問い合せ

Bitnami