EOSの強み

ホーム » EOSについて » EOSの強み

EOSに強み

EOSというのはどのような会計事務所でしょうか?なぜクライアントは数ある会計事務所の中からEOSを選んでいただけるのでしょうか?

EOSでは、大手会計事務所と同レベルのクオリティーを常にキープしながら、コストを徹底的に削減し、よりリーズナブルなフィーで米国会計基準や税務情報を日本語でわかりやすく説明することを心がけています。クライアントに皆様に選んでいただけるEOSの強みをご紹介します。

EOSだからこそできる6つのポイント

  1. 大手会計事務所出身のパートナーや、マネージャーが豊富な知識と経験に基づき、日本語で丁寧に説明します。
  2. 大手会計事務所と違い、スタッフからパートナーまでが非常に近い関係です。そのため、スタッフが受けた課題、質問、または問題点を迅速に事務所内で検討することができます。
  3. 税務と会計監査部門は大手会計事務所では別組織となっている場合が多いですが、EOSでは限りなく近い存在です。そのため、会計部門で得た情報は税務に回されるため、大手会計事務所でよくある、「同じ情報を別部隊がクライアントへリクエストする。」ということが起こりません。
  4. 給与計算部門や移転価格部門も抱えているため、給与計算から監査まで幅広いサービスがワンストップで可能です。
  5. EOSは基本的に日系現地法人企業が主なクライアントです。米国上場企業等の監査は行わないため、大手会計事務所と違い、固定費が圧倒的に削減されています。そのため、同じレベルのサービスを提供するにしても、この低コストがフィーの低さにつながっています。しかしながら、会計・税務情報のアップデートには費用を惜しみません。
  6. 全米ほぼくまなく事務所を構えているため、全米どの地域のクライアントへも対応可能です。監査をするのに西から東、東から西へ飛ぶようなことはしません。また、今後も次々と拠点を増やしていく予定です。

最新のお知らせ

Latest News

国際会計・税務に関する最新のトピックスやハウツーを、
経験豊かな当事務所スタッフが分かりやすくご紹介するコラムです。

東京にて「最近の米国企業買収の留意点」と題するセミナーを開催しました

2018年11月26日(月)、クロスボーダーM&Aでの経験豊富なサウスゲイト法律事務所、企業評価等を手掛けるクリフィックスFAS、および弊事務所の3社主催で、「最近の米国企...
もっと読む...

Boston Career Forum 2018

Boston Career Forum 2018に参加しました

2018 年11月9日および11日に開催されたボストンキャリアフォーラムに参加しました。米国内だけではなく日本からの参加者も多く見受けられ、大変有意義な採用活動となりました。日...
もっと読む...

全てを見る

会計税務 AtoZ

Acounting and Tax AtoZ

国際会計・税務に関する最新のトピックスやハウツーを、
経験豊かな当事務所スタッフが分かりやすくご紹介するコラムです。

2018年度個人確定申告

2018年度個人確定申告   2018年度個人確定申告の時期となりました。 2017年12月に米国税制改革法案(Tax Cuts and Jobs Ac...
もっと読む...

新収益認識基準

新収益認識基準 ASC 606「顧客との契約から生じる収益」(Revenue from Contracts with Customers) 米国財務会計基準審議会(FASB...
もっと読む...

全てを見る

当事務所についてご興味のある方はお気軽にお問い合わせください

お問い合せ

Bitnami